脳内メーカーで芸能人をスキャン

松岡修造の脳内

松岡修造の脳内画像.gif
松岡修造の脳内を脳内メーカーでスキャンしてみました。

松岡修造といえば、いまや押されもせぬ食いしん坊タレント?と思われる若い人もいるでしょう。そりゃあ、たしかにアイスクリームのコマーシャルや、バラエティー番組ではお茶目な元スポーツ選手、テレビ朝日の報道ステーションではスポーツのみならず社会問題までリポートして結構真面目な面も出しあらゆる分野でマルチタレントぶりを発揮しています。

でも松岡修造、もともとはれっきとした元プロテニスプレイヤー。ウィンブルドン選手権では1995年ベスト8まで行った輝かしい戦績を誇る、日本人を代表する男子テニスプレイヤーです。

松岡修造、最近あの錦織圭選手が出てくるまでは、一番輝かしい戦績を持っただ男子でも指折りのプロテニス選手でした。

そんな松岡修造、もともとはあの映画で有名な東宝の社長の息子さんというおぼっちゃま。しかしテニスの腕を磨こうと慶応義塾高校からそのまま慶応大学に行けたにもかかわらず中退し、テニスの名門・柳川高校に編入しテニス道を歩いた選手です。

その後、柳川高校を中退し、テニスのため渡米。プロ転向後は世界的な選手を破り活躍しましたが、けがに非常に泣かされた松岡修造でした。

そんな松岡修造の脳内ですが、嘘嘘嘘が前部にそして後頭部に罪と悪。なになにこれはボンボンだった松岡修造の親御さんに対してのトラウマか??

まだまだ41歳と若い松岡修造ですが、テニスの指導者としてそしてマルチタレントとしてまだまだ活躍するんでしょうね。クルム伊達公子が30代後半で復活したので、松岡修造も?ソリャ、なさそうですね。

松岡修造の楽しいテニス(1巻)

posted by 脳内メーカーファン at 17:09 | 男性スポーツ選手

太田雄貴(フェンシング)の脳内

太田雄貴(フェンシング)の脳内画像.gif      太田雄貴(フェンシング)の脳内を脳内メーカーでスキャンしてみました。

太田雄貴と言えば、北京オリンピックの男子フルーレ個人で、日本フェンシング界に悲願の初メダル、銀メダルをもたらした日本フェンシング界の若きエースです。サーベルの王子さま、フェンシングの王子さまの愛称でも付きそうなフェンシング界の新鋭ですね。

太田雄貴、滋賀県出身の22歳ということで、まだ若いのですが、前回のアテネでのオリンピックでは9位、2006年のアジア大会では金メダルと、我々なじみの薄いフェンシングという競技の中ではけっこう名前の知れた、日本人としては過去最強の選手。

もともと乗り気ではなかったが、小学校3年生のときに、高校時代にフェンシング選手だった父親に「テレビゲームを買ってやるから」ト餌に釣られた格好でフェンシングを始めた太田雄貴選手ですが、めきめきと頭角を現し、小学校ではタイトルを総なめ。

そのフェンシングを始めた時から太田雄貴選手、病気の日さえも一日たりともやすまず練習を続けてきたのは父親の「継続は力なり」の言葉を信じて練習を続けてきたたまものですね。

そんなフェンシングの北京オリンピック銀メダリストとなった太田雄貴選手、いまはなんと就職浪人中とか。ううん、就職浪人の銀メダリスト、なんと格好いい響き。就職浪人の鏡ですね。

そんな北京オリンピックシルバーメダリスト、太田雄貴選手の脳内ですが、悪悪悪の文字の中に友の文字が一つ。フェンシングの練習でストイックになりすぎてどうにかなってしまった?

それにしても太田雄貴選手、就職浪人ということで、この銀メダルを弾みに次回ロンドンオリンピックに向けて、練習に専念できる環境を提供してくれるような優良企業に就職できることは間違いなさそうですね。これからもフェンシングの発展のために頑張ってほしい太田雄貴選手です。

企業スポーツの栄光と挫折
posted by 脳内メーカーファン at 09:04 | TrackBack(0) | 男性スポーツ選手

二岡智宏(読売ジャイアンツ)の脳内

二岡智宏(読売ジャイアンツ)の脳内画像.gif  二岡智宏選手(読売ジャイアンツ)の脳内を脳内メーカーでスキャンしてみました。

野球選手の二岡智宏選手というと、読売ジャイアンツの内野手。今年は調子を落として二軍暮らしが続いています。

そんな二岡智宏選手ですが、一軍にもあがれない、ここでがんばらなければいけないところで、タレントの山本モナと東京目黒の9800円のラブホテルに入るところを週刊誌にキャッチされてしまいました。このシーズン最中のがんばらなければいけないときに山本モナと不倫とは...。しかも、二岡智宏選手、結婚していて妻のフリーアナウンサー・用稲千春さんと長男の子供もいるのに、なんたることでしょう。二岡智宏選手やはり山本モナのむんむんの色香にはかなわなかったのでしょうか。

二岡智宏選手、1974生まれで高校時代は広島の名門・広陵高校。この広陵高校ではエースで投手の福原忍(現・阪神タイガース)投手と二枚看板のエースでした。

大学は近畿大学に進んで活躍した後、1998年ドラフト指名2位で読売ジャイアンツへ入団。その後の活躍はめざましいものがあります。正直なところ、この二岡智宏選手、他球団ファンのとってもチャンスに強くて怖い存在です。

そんな二岡智宏選手(読売ジャイアンツ)の脳内ですが、前頭葉に友、後頭葉に秘、そして真ん中にサンドイッチされて嘘。愛とかHが入っていないと言うことは、山本モナとの秘め事は、一時の気の迷いの遊びだった?ということかも。

二岡智宏選手、いまのところ話題の中心で、ほとぼりが冷めるまでしばらくかかるでしょうが、ぜひとも一軍に早く上がって、本来の野球で話題をさらってむらいたいです。

≪読売ジャイアンツ≫プロ野球選手気分でストライク!!ジャイアンツ練習球
posted by 脳内メーカーファン at 09:51 | 男性スポーツ選手
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